酒の肴になるブログ作成中。ご当地銭湯&温泉紹介もついでにヾ( ̄◇ ̄)ノ

リモコン式の救助車両です。

レインボー氷です。200円でした。

つかめないブタだそうです。
東京学芸大学内で科学の祭典がありました。
21年9月13日晴天という事で良かったです。
正面入り口から入ったのですが、ここまで来るには、バスか徒歩、もしくは自転車となっています。
入り口付近には、消防と警察のコーナーとなっていました。消防はハイパーレスキューが目玉ですね。リモコン式の救助車両は目を引いていました。警察は白バイの写真撮影をしていました。
東京学芸大学内で興味をそそられたのが南極の氷(国立極地研究所)です。ま、それだけではなく、熱伝導を利用した氷の彫刻も子供達の興味を引いていました。
あとは、百円おもちゃも子供達の興味を引いたみたいです。目の錯覚や残像、磁石を利用したり鏡を利用したりと大人でも楽しめるような物がいっぱいありました。
外には、飲食コーナーもあり食べ物も普通においしかったです。お店の味はそんなに変わらないと思うので、人気があるかどうかは、看板娘がいるかどうかだと改めて感じました。
子供としても買いやすいのかもしれません(笑)。
こういう祭典で子供達が科学に興味を持ってくれたらうれしいです。娘も息子も理科などこれから勉強しますから・・・
コメントを書き込むにはログインする必要があります。 会員登録を行っていない人はe-まちタウンパーソナル会員登録をしてください。 |