あなだらけ、アナウンス的、アナクロですが、あなたへ

玉露 雁ケ音

極上の1杯

ほうじ茶

こちらの もう 大人気な場所は、取り扱い商品を 店内で 頂ける、
『喫茶室 嘉木(かぼく)』
満席の場合は、順番待ちシートに 名前を明記し、待ちます。
席が空き 呼ばれます。
★『メニュー』★
▲抹茶
雲門の昔 1103円、青雲 893円、明昔 473円
■玉露
天下一 1838円、麟鳳 735円、雁ケ音 515円
○煎茶
嘉木 662円、芳泉 504円
◆番茶類
極上ほうじ茶 410円、極上玄米茶 410円。
※メニュー表以外で、お店で取り扱う お茶も注文出来ます。
※すべて 生菓子付き ですが、干し菓子の場合は −105円。
※冷たいお茶は +53円 で、濃茶は除く。
抹茶は 予め 直ぐ嗜めるようにするバージョンと、お席で お客が 自分で好きな形で 嗜めるバージョン と 選べます。
大体の お客が ペアで 入店し、それぞれ違うものを注文し、シェアして楽しむ光景が見られました。
今回、玉露とほうじ茶 で 注文。
1つの ポット と 注文品が運ばれてきました。
ほうじ茶は「熱〜い湯」を一気に 急須に注ぎ、数十秒経った後、湯のみに注ぎます。
玉露は、4つの 茶碗に まず 熱い 湯を注ぎ、時間を置いて、違う 茶碗に湯を“移します”、4碗目の 湯を 急須に注ぎ 指定された時間を待ち、また 茶碗に “茶”を 注ぐと、
『1杯目は 濁った 濃厚な色が 碗内に現れ』飲むと 甘くて 奥深い苦味が、ここは京都だと再確認させてくれます。
1回で 3〜4回 飲めますが 当たり前ですが、「1回目の美味しさ」には 勝りません。
飲んだ後は 店内で 、お土産や自分の お茶タイムを充実される 商品購入を。
お茶葉 以外でも 茶道具も販売、列記されているものでは、
「玉露天下一 120グラム 金らん堂 桐箱入り 735000円」も。
勿論 全国発送もしています。
<営業時間>〔定休日〕
(平日)9:00〜19:00(日祝)〜18:00
正月を除き、休まず営業。
★喫茶室<嘉木> 11:00〜17:00
年末年始を除き、休まず営業。
コメントを書き込むにはログインする必要があります。 会員登録を行っていない人はe-まちタウンパーソナル会員登録をしてください。 |