続々生まれるミニ・シャベリ場。内野悳郎氏の悪行を暴く!

2011年4月発行 『こうこいも −対馬方言子どもの詩−』
らくだ出版(株)のホームページ
http://rakudashuppan.com/が、閉鎖されていることが確認された。
聞くところによると、どこから人員を調達したのか、最近アルバイトを一人雇ったらしい。
社長にそんなスキルはない、との見方が一般的であることから、このアルバイト氏の仕事と見て間違いないと思われるが、そうだとしたらさぞや複雑な心境ではなかろうか。
なぜ、企業にとって今や販売促進ツールとして欠くべからざると言って過言ではないホームページをわざわざ閉鎖するのか?
商売する気がないのか?
そういえば「らくだ出版」は今年4月に『こうこいも -対馬方言子どもの詩-』を発売したのを最後に、夏も秋も新刊はないばかりか、そういったNEWSはとんと聞かなくなった。
よもや、ホームページ閉鎖といった消極的な、或いは“残務処理”ともとれそうな仕事のためにアルバイトを雇ったなどということはないと思いたいが、もしそうだとしたら、気の毒な話である。
だが、公共料金支払いもままならぬ会社である。
ちゃんと賃金は受け取れたのだろうか?
想像すればするほど、なんだかこちらの胸が痛む話である。
そうではないか?
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