

さて、「龍馬伝」第4回、皆さん観られましたか
千葉道場の”鬼小町”、、何だかよく判りませんが

いよいよ「黒船」(マシュー・ペリー)の来航、、幕末のドラマはコレがないと始まりません

しかし、、龍馬が江戸にやってきた年(1853年)がまさしく”黒船来航”の年なのですね

そして桂小五郎の登場、、まぁ、この頃、龍馬と出会っていたかは”眉唾”

としても、、
岩崎弥太郎の開いた塾に弥太郎の憧れの女性、”加尾”がやって来る、、、
今回のドラマではこれまであまり触れられなかった”加尾”の存在が興味深いですね
役者さんでは、、「渡辺いっけい」この人、、他のドラマ”ライアーゲーム”や”特上カバチ”など、、、面白いモノに出てますね〜


注目です

で、、龍馬をはじめ、土佐藩の方々の土佐弁(高知弁?)ですが、、、
イントネーションが何処となく”富山弁”に似ているような気がしてます、、、語尾が”じゃぁ”と付くところも、、まぁ、、別にどうでも良い事なのですが、、、富山弁を普段話している方、、そう思いませんか
奇太郎@越中さん 2010/01/25 11:06
似てますね
劔岳 点の記で、富山弁を勉強された「香川照之」さんは やりやすかったのでは?w
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