6月29日に百か日が終わりました。
まだ時々、悲しみは鮮やかにフラッシュバックして、涙してしまうことはあるけれど、確実にあの子のいない日々は繰り返されている。
いつまでも、嘆いていないで、思い出と同化していかなければ・・・
などと思いつつ、毎日が過ぎていく。
義姉からの電話で「私達もうぉるチャンに幸せをもらったから」って

そうだわね、短い間だったけれどウォルターの介護をさせてもらって、私も幸せをもらった

有難う、うぉるちゃん
16T☆18Sさん 2009/07/05 14:30
まちログを拝読しました。初コメさせて頂きます。
愛犬うぉるちゃんの百ヶ日供養を終えられたのですね。まだまだ、悲しみが癒えるのには時間が必要だと思います。私も愛猫の百ヶ日を8月に迎えます。おっしゃる通り、彼、彼女のいない生活をしていかなければなりません。一緒に過ごした素晴らしい思い出と共に、前向きに生きることですよね。合掌
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わんにゃんこさん 2009/07/06 17:38
もう百箇日が、過ぎましたか…
ワンコもニャンコも、私達人間より長生きはできない…
わかっていても、悲しみはなかなか癒えないものですよね…
介護で手を煩わされてるはずなのに、その間さえ、幸せな時間に思わせてくれる…
動物って、ホントに偉大だと思います。
私なんか、未だに3年前に亡くなった、保護したポメばあちゃんを思い出しては泣き、去年亡くなったゴールデンを思い出しては泣き…
これじゃあお空の二人が、いつまでも安心できないよなぁ〜って、反省することもしばしばです。
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