この年代、何だか寂しい気がしません?いろんな人と話がしてみたいです。
国際ボランティアデイ。
1985年に国連で制定された
国際デイのひとつ

だそうです。
日野原重明ドクター著

「ボランティアを生きる」
によれば…
『ボランティアの語源である「ボランタリー」という言葉は(中略)、中世のヨーロッパの寺院で毎朝捧げるミサにおいて、皆が瞑想をしているとき、パイプオルガンの奏者が短い曲を即興で作って弾く、その即興曲のことを意味していたのです。オルガン奏者自身が、荘厳なミサに与りながら、自らの心にほとばしり出てくる気持ちを抑えきれず、神への讚美を音楽で表現したものだったのです。』
…いま僕は
自分のことで精一杯

なんだけど
その一方で誰かや何かの役に立ちたいという気持ち

もある。
自分の弱さを嫌っていうほど知ったから、
またその時まわりからの支えを有り難く感じたから、
そんな気持ちがわき起こるのかもしれません。
それにしても日野原ドクターはすごい方ですね

どんな教科書よりも、生き方に迫力がある

少しだけ
頑張ってみよう。
康
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