学童の先生とサロンのうたのおにいさん、2つの顔をもつ男のブログ
基本はやっぱり

彼らの中に入って仲間と認めてもらうこと
そのためには多少バカやってもいいと思う。

この線だけは絶対譲れない、道徳的なラインは必ず引き
タイミングを逃さず彼らに伝える

こいつはタダもんじゃない?!って見せ場(特技)を持ってると更に良し
≪遊びでも勉強でも工作でもいい、“あ〜さすが先生!”ってものを持ってると子どもたちの見る目が変わります^^b≫
以上がザッキー流*信頼関係作りのイロハです
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この間 園庭走り回ってたら3年生の女の子に
『なんかザッキ〜って ガキ大将みたい』っていわれた
も〜先生だってことすっかり忘れて
頭*小学生になって遊具の綱を走り渡ったり砂山飛び越えたり・・
子どもたちと口喧嘩したりしてるからね〜(笑)
≪ゆえに 子どもたちは“先生”って肩書きをつけないんだと思う≫
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画像のモンスターたちはね、
月1回の【ザッキ〜くじの景品】にまわすことにしたんだ♪
月一回 ふだん勉強をするともらえるスタンプカードを使ってくじが1回ひけるんだけど
その中に普段子ども達が欲しがってるアイテム(両面磁石なりキラキラビーズ、自分が作った石粉粘土モンスター等≫を入れとくわけ^^
景品自体ほとんどお金のかからないものばかりなんだけど
“くじをひく”って行為が(現代の子供達にとっては)
とっても新鮮なことのようで♪
次回のくじ引き、首をなが〜くして待ってるみたい
★学童の先生たるもの
“楽しみなものを提供する”ことも又、仕事のひとつだと・・
ザッキ〜は思ってるから★